2021年2月7日日曜日

2021年2月6日土曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺め終えた

岡村定矩他編集「人類の住む宇宙 (シリーズ現代の天文学 第1巻)」2007年、日本評論社

を眺め終えた。


シリーズ現代の天文学の第1巻である本書は

天文学の入門的な内容を扱っている。

好きな時に読み始めればよい本だと思う。


出版された当時から

私は「シリーズ現代の天文学」を

大変読みづらいと感じている。


学生の時に読んだときは、

自分の知識が乏しいから

読めていないのだと感じていた。

しかし、改めて読んでみると

読みづらさは

かなりの数の専門家が分担して書いていることに起因している

と感じる。


このシリーズでは

それぞれの専門家が担当部分を好き勝手に書いている。

専門家は著作に自身の好みを強く出す。

読みやすく編集できるわけがない。



2021年2月5日金曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

288ページまで進んだ。

2021年2月4日木曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

253ページまで進んだ。

2021年2月3日水曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

212ページまで進んだ。

2021年2月2日火曜日

高校物理を復習した

普段、高校レベルの物理なんて振り返らないが

諸事情で高校物理の熱の問題を解く羽目になり、

一時間ほど高校物理の本やウェブの記事を見て過ごした。


高校物理の熱は難しい。

教科書や参考書は

つながりが明確でない現象の集まりのようで、

ネットで検索した記事は怪しげな記述であふれており、

どこから手を付けていいのかわからない

と感じた。


そんな印象なので、

解く羽目になった問題についても

「作問者もよく理解できてないよね?」

と感じている。


個人的には

大学の物理の教科書の方が、ましである。

2021年2月1日月曜日

ブラックなリンク集

富田賢吾のページ 学生の皆さんへ
数値実験分野はSE同様にブラックなのかもしれない。

時代に合わないという理由でリンク切れになった。(リンク切れしたので、web.archive.orgのものである。)

小川哲生研究室ポスドクへのメモ
「論文の著者欄は,基本的には「T. Ogawa」との連名にしてください」という記述。小川哲生氏は大阪大学の理事・副学長在職中(享年61歳)の2023年6月8日午前9時22分、悪性黒色腫のため大阪府茨木市の病院で亡くなった。

坪田氏は医学の研究者であり、研究の仕方の本を何冊か書いている。慶応義塾大学の教授だったときに、一名分の准教授の給与を大学の規則の最低月給10万円に分けることで7名の(特任)准教授を雇ったそうだ。教務課で問題となり、准教授の給料は最低30万円とするというルールが作られ、坪田氏は予定が狂って苦労している最中であると2015年出版のブルーバックスに書いている。物理系学科出身の人から見ると医学部は恐ろしいところに思えるので、この程度の話題は笑い話にすぎないのかもしれない。

大学院生の時に組織運営に興味を持ち研究に向いていないことに気づき、興味のある職種もあったので進路変更したという話。

研究者を辞めた時のこと、そしてその後のこと
政治活動で業界内でお尋ねものになる。論文の書きづらい分野で34歳までポスドク。次のポスドクのあてもあったが、その先には無が見えたために、企業へ就職したという話。

助教のポストの誘いに乗らずにポスドクを続けたが、うまくいかなかったという話。研究がうまくいかなかった理由は書かれていない。

業界に嫌悪感があり、研究が面白くなかったので、研究職を止めたという話。
2003年から2010年くらいの博士の生き方について、多くの情報が得られるサイト。

さまざまな生き方
一つ上の「博士の生き方」の体験談のページ。

ポスドクから無職に・・・
二つ上のサイト「博士の生き方」のページ「さまざまな生き方」にある記事。専門分野自体に未来がなく、不運にもブラック企業に勤めてしまったという話。

業界の競争率が高くて、任期なしの職に届かなかったという話

YSさん周辺の分野(素粒子理論)のポスドクの状況とポスドクを辞める理由がまとめられている。後者は海外(特に中国)の教員・任期付きの教員・校務が多い教員は嫌だといったところ。

ポスドクを何回か行った後に研究以外の業務をしたくないという理由で辞めていく優秀な人が一定の割合でいるようであり、私は長年その心理が理解できずに苦しんでいたが、謎が解けてきたかもしれない。一流大学で学生時代を過ごした彼(彼女)らは学生の時から研究以外の義務が少ない教員とか研究所の研究員の存在を知っていて、その身分を所望していたのかもしれない。私が三流大学出身であり研究以外の義務が少ないポジションを知らなかったことが辞めていく優秀な彼(彼女)らの行動が理解できなかった原因なのかもしれない。

タイトルの通りで、物理の同僚のポスドクが自殺したという話。



学生への過激な誘い文句。出身研究室の教えなのかもしれない。

殺害されたのは応用物理科学学部のジジェ・ヤン准教授とのこと。


元院生から見た業界に対する嫌悪感でできているX。

大学教員のX。抑圧されれば内部圧は高まる。

物理ではない分野の研究者。大変そうな分野である。

理工系の大学教員。たまに公私の事でぶちぎれているので、怖い。

天文の中国の大学教員。大学は血税で賄われているが、血税を払う人への感謝よりも愚痴が多い。

任期付き研究員の時の業界へ改善の訴えは教員になると激減した。あれはパフォーマンスだったのだろうか。

物性理論の研究者。米国でPhDを取得後に東京大学教員になるが、米国との待遇の違いに不満あり。香港大学教授となるタイミングで、偉くならないと何も変えられない、Xは一定の役割を終えたという怪し気なメッセージとともにアカウントを消去。そんな理由でアカウントを消さなくてもいいのではないかと、空寒く感じた。これまでのつぶやきに責任が持てず、都合の悪いつぶやきを抹消するためだけにアカウントを消去したのではと感じた。権力を批判していた人が権力を持つと急に沈黙するという社会学的な現象の例であろうか。Watanabeさんの捨て台詞で、Xで海外の給与が高いということが議論が巻き起こったが、10数年まえから円の価値は半分になったので、海外との比較は為替やその他の要因を踏まえて慎重に行う必要がある。

こちらは研究室への愚痴を書き込んだのちに閉じられてしまった。

明治大学の天文分野の佐藤寿紀氏のX。炎上に耐えかねて閉じられてしまった。

老化学が専門である山口大学大学院医学系研究科医化学講座講師の林田直樹氏のブログである。STAP細胞に特化している。林田氏のresearchmapも貼っておく。
2024年1月16日付けで山口大学は研究不正を認定し林田氏を懲戒解雇し、林田氏はNHKの取材に対し、大学を提訴することも検討すると述べている。

2015年11月27日に開催された「学術研究フォーラム 第7回学術シンポジウム 科学研究のよりよき発展と倫理の確立を目指して」のウェブ魚拓。JSPS学術システム研究センター黒木登志夫相談役の基調講演「研究不正Scientific Misconducts」のスライドが入手できる。非常にエキサイティングで勉強にもなるスライドである。

数学でポスドクをしているR. Shimadaさん。抑圧されれば内部圧は高まる。

千葉大学准教授(素粒子論)の北原鉄平氏の就職体験談。多くの論文を書く分野の人々が他の分野の研究者を駆逐する様子を肌で感じることができる。

素粒子実験の吉原氏の転職理由
・海外でうまくいっていたことが日本では通用しない。
・家族のために稼がないといけない。
吉原さんは一年間の民間経験を積んだ後に、アメリカの大学で復活を遂げた。

天文学者のX。自著の宣伝もしているので匿名性はない。事務の人や部下に関する愚痴。

米国で活躍する植物学者である鳥居啓子氏のX。何の参考にもならない経歴だと感じた。米国の実験分野で成功した研究者らしいふるまいは怖い。日本の統計力学の教科書を書いている物理学者と親戚だったり、パートナーが米国の超弦理論の研究者だったりする。

橋本徹氏は経費削減のために大阪市立大学と大阪府立大学を統合という形で消滅させた。Xにて橋本氏は午後10:54 · 2024年7月13日に「お前みたいな学者が日本を滅ぼすんや!!何の役に立っているかの評価も受けない税金のタダ飯食らいが!!」、午後11:18 · 2024年7月13日に「なんで学者ってこうも偉そうなんや。何の役に立つかも分からん研究をいかにも意味があるように装って研究費を引っ張る学者が世の中に多数。こういう輩も立派な詐欺師や」ともポストしている。

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

179ページまで進んだ。


2021年1月31日日曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

150ページまで進んだ。


2021年1月30日土曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

120ページまで進んだ。


2021年1月29日金曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

93ページまで進んだ。

2021年1月28日木曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村他「人類の住む宇宙」を一時間眺めた。

64ページまで進んだ。

2021年1月27日水曜日

岡村他「人類の住む宇宙」を眺めた

岡村定矩他編集「人類の住む宇宙 (シリーズ現代の天文学 第1巻)」2007年、日本評論社

を一時間眺めた。

30ページまで進んだ。


2021年1月26日火曜日

柴田「一般相対論の世界を探る」を眺め終えた

柴田大「一般相対論の世界を探る」2007年、東京大学出版会

を眺め終えた。


中性子星連星の合体や

ブラックホール連星の合体による重力波放射を

いくつかのグループが計算できるようになった時期の

成果をまとめた重力波と数値相対論の教科書。


1章はコンパクト天体についての優れたレビューになっている。

2章は重力波天文学の短いレビューであり、

3章では一般相対論の教科書で見るような重力波の理論が紹介される。

4章では主に重力波発生のシナリオを紹介し、データ解析にも触れている。

5章から7章で数値相対論のための定式化、テクニック、シミュレーション結果が述べられる。


一般相対論の教科書を一冊読んだことがあり、

重力波と数値相対論について知りたい読者は

スムーズに読むことができると思う。

一般相対論を習ったことがある

大学4年生ならば読むことができると思う。


後半からテーマは中性子星の連星に絞られる。

これは著者の柴田氏の研究に沿ったものだからであろう。

本書の後の柴田氏の研究は

柴田氏や共同研究者が書いた記事を探せば

日本語で読むこともできる。


2021年1月25日月曜日

柴田「一般相対論の世界を探る」を眺めた

柴田「一般相対論の世界を探る」を一時間眺めた。

150ページまで進んだ。


2021年1月24日日曜日

柴田「一般相対論の世界を探る」を眺めた

柴田「一般相対論の世界を探る」を一時間眺めた。

118ページまで進んだ。

2021年1月23日土曜日

柴田「一般相対論の世界を探る」を眺めた

柴田「一般相対論の世界を探る」を一時間眺めた。

90ページまで進んだ。


2021年1月22日金曜日

柴田「一般相対論の世界を探る」を眺めた

柴田「一般相対論の世界を探る」を一時間眺めた。

61ページまで進んだ。


2021年1月21日木曜日

柴田「一般相対論の世界を探る」を眺めた

 柴田大「一般相対論の世界を探る」2007年、東京大学出版会

を一時間眺めた。

32ページまで進んだ。

2021年1月20日水曜日

嶺重ブラックホール天文学を眺め終えた

嶺重慎「ブラックホール天文学」、2016年、日本評論社

を眺め終えた。


本書では天体としてのブラックホールを議論しているが、

主役はブラックホールの周りで光る降着円盤である。

アインシュタイン方程式のブラックホール解の性質を調べるのではなく、

ブラックホール周辺のガスの運動方程式の解の性質を調べる

アプローチが取られている。


私には天文学の徹底した教育を受けていないために

天文学とはかくあるべしという心構えが身についていないが

いかにも天文学っぽい話の進め方な気がする。


この本を読むためには

・大学3年生までの物理

・半年程度の一般相対論の入門的内容

・本書で触れられる程度のKerr解の性質

・本書で触れられる程度の天文学の素養

を知っておくとよい。

大学4年生から読み始められると思う。

2021年1月19日火曜日

2021年1月18日月曜日

2021年1月17日日曜日

2021年1月16日土曜日

2021年1月15日金曜日

湯川「旅人 ある物理学者の回想」を読んだ

湯川秀樹「旅人 ある物理学者の回想」朝日新聞社、1958年
を読んだ。

湯川秀樹は偉大な理論物理学者である。こちらが物理を勉強して理解したり、何らかの意味で凡人なりの仕事をすると、湯川が良い仕事をしたことを理解できて、より遠くに感じるかもしれない。それほど偉大である。本書は湯川秀樹の自伝である。湯川が歴史的な仕事を行うまでのことが書かれているが、湯川は若くしてその仕事を仕上げたため、本書はあまり面白くない。晩年のことまで書かれていれば、面白い自伝になったに違いないと思う。


2021年1月14日木曜日

2021年1月13日水曜日

2021年1月12日火曜日

2021年1月11日月曜日

2021年1月10日日曜日

嶺重「ブラックホール天文学」を眺めた

嶺重慎、ブラックホール天文学、2016年

を一時間眺めた。

33ページまで進んだ。

2021年1月9日土曜日

佐々木一般相対論を読み終えた

佐々木節「一般相対論」産業図書,1996年,

を読み終えた。


黒田和明氏による物理学会誌での書評へのリンク

佐々木 節, 一般相対論, 産業図書, 東京, 1996, vi+188p., 21×15cm, 2,575円 (物理学教科書シリーズ) [学部向]

を貼っておく。


著者の佐々木節氏は相対論的宇宙論の論文で有名な研究者である。

他の一般相対論の入門書と同様、

3,4年生で読めるレベルの本である。

数理物理的な書き方ではなく

標準的な理論物理の学生が好む方で書かれている。


扱っている内容と説明の順番は標準的であり、

最初の数章で数学的準備をした後に

アインシュタイン方程式が出てきて、

物理を考える構成になっている。

本書に限らず、

多くの一般相対論の標準的な教科書

にあてはまることだが

物理に興味のある初学者は

物理にたどり着く前に撃沈する可能性が高い。


本書で扱われている発展的な話題を挙げると

定曲率空間のトーラス的コンパクト化や

カントフスキー・ザックス型宇宙

などがある。

これらは専門家は知っておくべきことなのかもしれないが、

他の一般相対論の入門書と比べると

ディープな話題である。

Kerr解やペンローズ図は出てこない。


この本の優れたところは、

基本的な内容と発展的な内容が

コンパクトにまとまっていることである。


初学者にとって本書の厄介なポイントは

標準的な内容を説明している最中に

発展的な内容がさりげなく一緒に説明されることである。

初学者は撃沈するかもしれない。



2021年1月8日金曜日

佐々木一般相対論の123日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。
172ページの演習問題に取り組んだ。

2021年1月7日木曜日

佐々木一般相対論の122日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。
172ページの演習問題に取り組んだ。

2021年1月6日水曜日

佐々木一般相対論の121日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。
172ページの演習問題に取り組んだ。

2021年1月5日火曜日

佐々木一般相対論の120日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。
172ページの演習問題に取り組んだ。

2021年1月4日月曜日

佐々木一般相対論の119日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。
172ページの演習問題に取り組んだ。

2021年1月3日日曜日

2021年1月2日土曜日

2021年1月1日金曜日

2020年12月31日木曜日

2020年12月30日水曜日

2020年12月29日火曜日

2020年12月28日月曜日

2020年12月27日日曜日

2020年12月26日土曜日

2020年12月25日金曜日

2020年12月24日木曜日

2020年12月23日水曜日

佐々木一般相対論の107日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

149ページの演習問題に取り組んだ。


2020年12月22日火曜日

佐々木一般相対論の106日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

149ページの演習問題に取り組んだ。

2020年12月21日月曜日

佐々木一般相対論の105日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

148ページの演習問題に取り組んだ。


2020年12月20日日曜日

佐々木一般相対論の104日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

148ページの演習問題に取り組んだ。

2020年12月19日土曜日

佐々木一般相対論の103日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

148ページの演習問題に取り組んだ。

2020年12月18日金曜日

2020年12月17日木曜日

2020年12月16日水曜日

2020年12月15日火曜日

アインシュタイン、インフェルト「物理学はいかに創られたか(上下)」を読んだ。

アインシュタイン、インフェルト (訳)石原純「物理学はいかに創られたか(上下)」1939年、1940年、岩波書店
を読んだ。

力学、電磁気学、相対論、量子力学について非常に平易に分かりやすく説明した本。レベルは高校物理だと思えばよい。最初の力学のところを読むと、数式を使うと数式の扱い方ばかりに気がとられがちになってしまっていることを反省させられる。

訳者の石原純は1900年代から1910年代にかけて日本の理論物理学のエースとして働いた人物であり、研究者として留学中にアインシュタインとの交流もあった人物でアインシュタインから友人・科学者としての信頼の厚い人物でもある。アインシュタインの来日中は石原は通訳者として同行したことでも知られる。

2020年12月14日月曜日

2020年12月13日日曜日

2020年12月12日土曜日

2020年12月11日金曜日

2020年12月10日木曜日

2020年12月9日水曜日

2020年12月8日火曜日

2020年12月7日月曜日

2020年12月6日日曜日

2020年12月5日土曜日

2020年12月4日金曜日

2020年12月3日木曜日

2020年12月2日水曜日

2020年12月1日火曜日

2020年11月30日月曜日

2020年11月29日日曜日

佐々木一般相対論の84日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

127ページの演習問題をやった。

2020年11月28日土曜日

佐々木一般相対論の83日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

127ページの演習問題に取り組む。


2020年11月27日金曜日

2020年11月26日木曜日

2020年11月25日水曜日

2020年11月24日火曜日

2020年11月23日月曜日

2020年11月22日日曜日

2020年11月21日土曜日

2020年11月20日金曜日

2020年11月19日木曜日

2020年11月18日水曜日

2020年11月17日火曜日

2020年11月16日月曜日

佐々木一般相対論の71日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

109ページまで進んだ。

演習問題をやる。

2020年11月15日日曜日

アーミン・ヘルマン「ハイゼンベルクの思想と生涯」を読んだ

アーミン・ヘルマン、(翻訳)山崎和夫, 内藤道雄「ハイゼンベルクの思想と生涯」1977年、講談社
を読んだ。

ハイゼンベルクの伝記である。読みやすい。多くの人が面白いと思える本だと思う。ゾンマーフェルトの偉大さも知ることができるし、日本ともつながりがあることだし、多くの人が読むべきだと思う。

2020年11月14日土曜日

2020年11月13日金曜日

佐々木一般相対論の69日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

107ページまで進んだ。

かなり情報量がある。

2020年11月12日木曜日

佐々木一般相対論の68日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

104ページまで進んだ。


少ないページに圧縮された情報がえげつなく書かれている。

そして、入門書恒例の座標変換が始まった。

2020年11月11日水曜日

佐々木一般相対論の67日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

101ページまで進んだ。

ここにきて、急に相対論の一般書みたいな議論が始まる。

2020年11月10日火曜日

佐々木一般相対論の66日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

98ページまで進んだ。

とにかく計算している。

2020年11月9日月曜日

2020年11月8日日曜日

2020年11月7日土曜日

佐々木一般相対論の63日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

92ページまで進んだ。

一般相対論の教科書の定番の

シュバルツシルトの真空解の導出の終盤まで。


この部分だけを同時代の他の入門書と比べると

途中計算のポイントを押さえているし、

誤植もなくて、良心的な気がする。

2020年11月6日金曜日

佐々木一般相対論の62日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

91ページまで進んだ。

一般相対論の教科書の定番の

シュバルツシルトの真空解の導出の始まりのあたりまで。

2020年11月5日木曜日

佐々木一般相対論の61日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

87ページの演習問題。

「この本の本文では出てこないけれども

業界的には常識だから書いておきたいことがある。

でも、しんどいので本文では長々と説明したくない。

章末問題にしちゃおう。」

というタイプの問題。

2020年11月4日水曜日

佐々木一般相対論の60日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

87ページの演習問題に取り組む。

2020年11月3日火曜日

2020年11月2日月曜日

2020年11月1日日曜日

佐々木一般相対論の57日目

佐々木一般相対論を一時間読んだ。

ひたすら変分計算。

85ページまで進んだ。