シュッツ相対論入門を一時間読んだ。
下8ページまで進んだ。
154ページまで進んだ。
4章の章末問題に取り組んだ。
松岡洋子「キュリー夫人」旺文社、1966年を読んだ。
放射性元素の研究において偉大な貢献をしたマリー・キュリーやその家族をほめたたえた伝記である。軽くてくだけた文体で読みやすいが胡散臭い。キュリー家についてはもっと本格的な本がたくさん書かれているので、この本はキュリー家について正しい興味を持っていない人向けの簡易的な伝記だと思う。
138ページまで進んだ。
135ページまで進んだ。
127ページまで進んだ。
120ページまで進んだ。
115ページまで進んだ。
3章の章末問題に取り組んだ。